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レヴォーグB型 リヤビークルディクテーションで後方視界もバッチリ!?

レヴォーグ画像00071.JPG

スバルから発売中のスポーツツアラーのLEVORG(レヴォーグ/レボーグ)

B型に移行し、そして、安全装備がさらに充実した事で
さらに売れ行きを伸ばしているみたいですね。

私も先日LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)初期モデルの点検に行った時に、
少しだけB型を試乗さえてもらったのですが、とても良かったです。

特に良いのは、レヴォーグ/レボーグB型にオプションで装備できる
アドバンスドセーフティーパッケージ。


ディーラーさんに話を聞いても、レヴォーグ/レボーグB型を
購入していくお客さんの多くは、アドバンスドセーフティーパッケージを
装備していくようです。

アドバンスドセーフティーパッケージでは、
サイドビューモニターやサイトアシストモニターなど
便利な機能が装備されています。

レヴォーグ画像00011.JPG

しかし、普段使いをしている時に一番活躍しそうな機能が、
スバルリヤビークルディクテーション。

このスバルリヤビークルディクテーションを簡単に言うと、
高側方警戒支援システム。

高速道路など車線変更時やスーパーの駐車場からバックで出る際など、
ななめ後ろや後方からクルマが接近してくると、警報でお知らせ
してくれます。

実はこの機能は私の妻がお気に入り。

以前、私の妻はデパートの駐車場でバックでクルマを出しているとき
死角から飛び出してきた車と接触事故を起こした事があったんですよね。

その時はとなりのクルマがたまたま背の高いクルマで、
まったくクルマが来ているのに気が付かなかったようです。

もしLEVORG(レヴォーグ/レボーグ)にスバルリヤビークルディクテーションが
装備されていれば、このような事故は防げるという事ですよね。


レヴォーグ画像00004.JPG

実際、ディーラーさんにお願いをして店舗の駐車場で、
このスバルリヤビークルディクテーションを試させてもらったのですが、
思ったよりも反応が良い。

かなり手前で警報がなってくれるので、
急ブレーキなどを踏む必要がないので、慌てる事が全くありませんでした。

これならデパートの狭い駐車場からクルマを出すときなども
安心できそうですよね。


やはりアドバンスドセーフティーパッケージは、良いですね。
LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)のB型が購入できる人が羨ましいです。


ちなみに、私が22万円の値引きで、レヴォーグ1.6GT-Sを購入できました。
私の値引きしてもらった方法はコチラから。
>>> レヴォーグ 値引き

B型が発売され、値引きが再び厳しくなったので、
しっかりと値引き交渉をする必要がありそうですね。

レヴォーグとCX-3のサイズ比較|運転のしやすさに影響している!?

レヴォーグ画像00055.JPG

最近、LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)の競合車の一つとして
考えられているのが、CX-3(CX3)。

この2台は全くジャンルの異なるクルマですが、
ともに走破性には、定評があります。

私も先日CX-3(CX3)を身に行って来たのですが、
思ったよりもトルク感・パワーがあり、さすがマツダのクルマだなと
思いました。

>>>レヴォーグとCX-3の乗り心地の違いはコチラから

スタイリッシュで気持ちよく運転できるクルマが欲しいと
思っている人は、この2台で悩む人もいるのかなと思いました。

そんなLEVORG(レヴォーグ/レボーグ)とCX-3(CX3)ですが、
ジャンルが異なるので、ボディサイズも異なります。


CX-3画像001.jpg

それぞれのボディサイズはどれくらい異なるのか
気になったので、比較してみました。

■LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)のサイズ
全長:4,690mm
全幅:1,780mm
全高:1,485mm

■CX-3(CX3)のサイズ
全長:4,275mm
全幅:1,765mm
全高:1,550mm

やはり荷室に奥行きがあるステーションワゴンのレヴォーグの方が
全長は長いんですね。

オーバーハングに関しても、CX-3(CX3)よりも
LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)の方が長い感じがしましたし・・・。

レヴォーグ画像00004.JPG

一方、全高に関しては、SUV車のCX-3(CX3)の方が
高くなっています。
オーバーハングも短くLEVORG(レヴォーグ/レボーグ)よりも
転しやすい感じがしまいた。


また、後方の視界も全長が短く、
視界が高いCX-3(CX3)の方が良かったです。

CX-3画像003.jpg

一方、LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)に関しては、
ボディサイズが大きいため細い路地などでは、取りまわしに気を使いました。


LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)もCX-3(CX3)も
今でも人気のクルマですし、また、走破性も良好です。

ボディサイズも異なりますし、ディーゼル車のCX-3(CX3)と
ターボエンジンのLEVORG(レヴォーグ/レボーグ)では、
乗り味も全く異なります。

どちらを購入しても後悔する事は無いと思いますが、
何度も試乗をして、お気に入りの一台を見つけてくださいね。


ちなみに、私が22万円の値引きで、レヴォーグ1.6GT-Sを購入できました。
私の値引きしてもらった方法はコチラから。
>>> レヴォーグ 値引き

サイズの違いは?|レヴォーグとインプレッサスポーツ ハイブリッド

レヴォーグ画像00031.JPG

スバルのCセグメントハッチバックのインプレッサスポーツ
ハイブリッドモデルが登場しましたね。

今回新発売されたインプレッサスポーツ ハイブリッドは、
専用のデザインになっているみたいです。

フロントマスクはエアインテークなどがない分、
レヴォーグ/レボーグの方が迫力のあるフロントマスクになっています。

レヴォーグ画像00060.JPG

ただ、サイドからのデザインやリアからのデザインは
LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)とインプレッサスポーツ ハイブリッドは
意外とソックリに感じました。

そんなインプレッサスポーツ ハイブリッドですが、ボディサイズは
ガソリン車よりも大きくなっているみたいですね。

また、タイヤサイズも1サイズ太いデザインになっているようです。

そんなレヴォーグ/レボーグとインプレッサスポーツ ハイブリッドでは、
どのくらいボディサイズが異なるのか調べてみました。


インプレッサスポーツハイブリッド0011.jpg

■レヴォーグのボディサイズ
全長:4,690mm
全幅:1,780mm
全高:1,490mm

■インプレッサスポーツ ハイブリッドのボディサイズ
全長:4,420mm
全幅:1,755mm
全高:1,490mm

この2台を比べると比べると、一番の違いは、全長。

LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)の方が270mm程長くなっています。
そのため、この2台を横から見比べてみると、
LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)の方が伸びやかなデザインになっています。

これがレヴォーグの横からのデザイン。
レヴォーグ画像00004.JPG

そしても、コチラがインプレッサスポーツハイブリッドのデザイン。
インプレッサスポーツハイブリッド0002.jpg

このように見ても長さが違うのが分りますよね。


ボディサイズはLEVORG(レヴォーグ/レボーグ)方が一回り大きくなっていますが、
インプレッサスポーツ ハイブリッドも実はガソリン車と比べると、
ボディサイズが大きくなっているようです。

インプレッサスポーツ ハイブリッドで変更されたのは、全幅と全高。
ディーラーさんの話によると、全幅が15mm、全高は25mm
それぞれ拡大しました。

そのおかげもあって、インプレッサスポーツ ハイブリッドは
多少室内が広くなったようですよ。


インプレッサスポーツハイブリッド0014.jpg

この2台では、このようにボディサイズが異なります。

LEVORG(レヴォーグ/レボーグ)ではちょっと大きくて運転しづらいと
思っている人は、インプレッサスポーツ ハイブリッドを
チェックしてみても良いかもしれませんね。


ちなみに、私が22万円の値引きで、レヴォーグ1.6GT-Sを購入できました。
私の値引きしてもらった方法はコチラから。
>>> レヴォーグ 値引き

B型が発売され、値引きが再び厳しくなったので、
しっかりと値引き交渉をする必要がありそうですね。

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